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    PAPERMOON/Tommy heavenly6
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       I'm Falling Down Into My Shadow
      息を潜めて
      待っている Deadly Night

      Don't Scary 魔女が描いた
      カボチャの馬車も
      その眼に映せるから

      See You In Your Dreams
      Yeah Baby 怖い夢だとしても

      Fairy Blue
      君のために 星を砕き
      飾り付けた
      Black Paper Moon
      信じてくれたなら!
      When You're Lost "Here"
      I am... "Forever" With Your Soul

      見上げれば 輝く月のように

      甘い 深紅のジャムを
      落としたカードに 浮かび上がる文字

      Your Destiny 君が望めば
      どんな世界も その手につかめるから

      惑わされないで
      誰にも壊せない

      Fairy Blue
      君がくれた 生きる証
      絆という "永遠"
      叫んでくれたなら
      I Will Find You My Dear!
      どこにいても
      絡み付く呪縛を 解き放って

      誰も信じられなくて
      卑屈になる時もある
      それでも 君の言葉は
      いつでも 胸に響いてる

      Fairy Blue
      君のために 星を砕き
      飾り付けた "目印"
      夢を見失って 迷ったとき
      見上げてほしい

      Fairy Blue
      君がくれた 生きる証
      絆という "信頼"
      君はひとりじゃない
      When You're Lost "Here"
      I am... "Forever" With Your Soul

      辿り着ける 君が信じるなら
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      I'm Gonna SCREAM+/Tommy heavenly6
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         Ooh…
        My Sweet Candy pop shining in my hand
        “Where are you hiding?”yeah…
        耳を澄まして…that tells me where Ghost is

        I wish the stars 幾度も
        願いは地上に堕ちた
        心が潰れる
        だけど“生きる”しかないの

        溶けてく
        甘いアイスクリームの月
        金色のしずく
        Deadly…Darling
        Let me show you that“I need U”
        Every time I…
        臆病に瞳を閉じていたけど
        星に願いたい もいちど
        蒼白く伸びた
        その影を突き刺すナイフ
        悲しみの罠から救いたい
        I have been waiting for Scary night
        Let's play my Game

        悪夢(ゆめ)を見てるの
        夜風に揺られながら
        こぼした涙が雲を抜けて

        青ざめた街に消えてゆく 雨となって
        想いの欠片に気づいて
        誰か受け止めて

        散らばる
        飴色に輝くジェリービーンズ
        割れた砂時計
        Deadly…Darling
        Let me take you there yeah baby
        闇に揺らめくバニラの月に
        焦げ付く
        熱いキャラメルの香りが
        胸を締め付ける

        悲しみを集めた馬車で
        君の心を迎えにきたの
        I have been waiting for Scary night
        I'm Gonna SCREAM+※

        Ooh yeah…I'm Gonna SCREAM+
        I have been waiting for your smile
        So Let's play my Game

        I'm Gonna SCREAM+
        Let me show you that“I need U”
        “I wanna be…”永い闇を抜け
        輝く空を飛べるなら
        怖いけど後戻りはしない

        I'm Gonna SCREAM+
        Let me take you there yeah baby
        “I wanna be…free”願いを懸けて
        その影を突き刺すナイフ
        悲しみの罠から救いたい

        I'm Gonna SCREAM+ … Gonna SCREAM+
        I Wanna be…Wanna be…

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        梟/Plastic Tree
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          これは多分、恋愛療法。
          副作用はいまだ抜けず、
          歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。
          君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月。
          いちばん遠いもの、ただ想う。

          恋煩い。胸に残った君の声、忘れ物です。
          眠れない僕の夜はどこつながるんだろう?
          星のない夜空へメール、エレクトリックな魔法送って、

          青醒めて影。色違いは圏外。出会えるのなら、まほろば―。

          ざわめく胸を羽ばたいた。光を忘れながら。
          暗闇。君に触れそうな夢見せてよ、梟。
          泣いてる片目閉ざした。
          記憶の舞台裏でこぼれた涙支払って未来を覗いたら、
          恋しくて、愛しくて、切なくて、苦しくて、悲しくって、
          見えなくてまばたきをした瞬間、いま刹那スローモーション―。
          逢いたくて、逢えなくて、追いかけて触れてみたその花は、
          ずぶ濡れて、幻。

          恋焦がれ、不意に笑った。
          ひとりよがり。壊れた船。
          沈んだら、僕も夜とおんなじ温度になった。
          訂正の文字だらけで言葉のロジックは解けないままだ。

          さかしまな想い。うずまく心模様。巡り逢えれば微睡み―。

          軋めく胸が哭き出して、こゝろが壊れるから、
          暗闇。君をつれさった夢映して、梟。
          いびつに瞼おろして記憶を閉じ込めたら、
          散らばる羽根の残像がいくつも宙を舞う。
          キスをして、キズつけて、絡まって、重なって、堕ちていって、
          永遠を過ぎてってその瞬間、いま刹那アイソレーション―。
          何処までも何処へでも君を想い、散らかしたこの花も、
          泣き濡れて、陽炎。

          最終形の感情論で君に伝えたい事があります。
          僕らはみんな誰かよりもちょっとだけ幸せになりたいの。
          記憶が息を引き取ってってなくなってく愛の実感が、
          いまや消滅してるあの星の光にもよく似ていて心細く、
          送らないメールを書いた儀式も今日を最後に止めにします。
          ―で、僕、君、知らなくなる。

          「フラ フラ 歩いたら ユラ ユラ 揺らめいて
          ― キラ キミ 煌いてさ」

          ざわめく胸を羽ばたいた。光を忘れながら。
          暗闇。君に触れそうな夢見せてよ、梟。
          泣いてる片目閉ざした。
          記憶の舞台裏に散らばる羽根の残像が、いくつも宙を舞う。
          さざめく胸を飛び立った。光を隠しながら。
          何度も夜、横切って未来を探してる。
          恋しくて、愛しくて、切なくて、苦しくて、悲しくって、
          見えなくてまばたきをした瞬間、いま刹那スローモーション―。
          逢いたくて、逢えなくて、追いかけて触れていたあの君が、
          ずぶ濡れて、幻。

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          888〜琥珀塔の少女〜
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             scene1:「地上階」
            【微笑-諦観的-】
            エーテルの階段 致死量に達してたダリア
            天井に急がなくちゃ。「ああもう!ドレスの裾が纏わりつくの!」

            ※結晶はアイリーンとバネッサ.

            scene2:「中廊階」
            【微笑-脅迫的-】
            エーテルの階段 ぐるぐるぐる三半規管
            天井に急がなくちゃ。「間に合わない?」

            〜888〜

            scene3.「この時点での心象風景」
            まるでセルロイド 踵が壊れて
            厭なmonophobia 墜落しませんように

            「ドーリス、世界が私の集合体なら呼吸は苦しく無いわ。
            ねえ、どうして登っているの?木馬の群れ舞う碧の虚空にKISS。」

            ※ここでsceen1.とsceen2.は追想される。
            何故なら琥珀塔は螺旋の構造を持つからだ。
            -サン・ジェルマン伯爵の手記より-

            〜888〜
            -----------------------
            なんか初めて歌詞見たときすごいって思った
            りょをすけの歌詞すき
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            うさぎにげる花園
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               甘い匂い 時計がチクタク
              キスも無き夜 
              この叙情にはうんざりだ!

              君の泣くように歌謳う声で
              胸はびしょ濡れで零れた。 
              秘密の花園

              耽美な夜はいつだって指を擦り抜けてゆくのに
              どうして僕は懲りないの? 
              瑠璃色の鍵は今、何処?
              お茶会の時間来ました
              お気に入りの服も着ました
              だけどロンド奏でるの 遠くで

              うさぎは逃げてく花園 赤い瞳 遠くで「ぎらり」
              二人でとろけた花園 ずっと続く幾何学な隠れんぼ

              「ぴょこり。」覗く白い耳が
              「ここまでおいで」と告げる、愛しいよ。
              絵本のようにゆかないね 
              揺らぐ幼児期の感覚
              薔薇咲く茂みが視界、遮断。

              「でも、また逢いに行くよ。必ず、逢いに行くよ。」

              淫靡な夜はいつだって儚く零れてゆくのに
              どうして僕は求めるの?
              棘が痛い蛇苺。
              血まめが踊った小指でなぞるよ絵画の迷宮
              今もロンド響くかな? ずっと遠く

              『君の声が聞こえたら僕は、ただ切なくて。
              ふわり、響いていたあの日の歌君の声が刺さった
              「だめだ。」もう壊れそう 
              今はただ、汚れて忘れかけた夢の中。』

              うさぎは逃げてく花園 離さないよ 捕まえなくちゃ
              今でも探すよ花園 君を攫う あの月夜来る前に

              さらら 風が頬にキスして菩提樹のブランコ揺らしてる
              絵本の中に見つけたよ 浮かぶ幼児期の残像
              瑠璃薔薇茂みの、その先に。

              「でも、また逢いに行くよ。必ず、逢いに行くよ。」
                
              -----------------------
              ロリヰタの歌詞の中で一番好き! 

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